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トップメンバーニュース今、ASEANのビジネスは本当に熱いのか?

日程:4月18日
時間:18時30分会場、19時開始。
カンボジアに移住、ビジネスを展開して1年。結果を追い求めて行ったある日本人ビジネスマンのお話
主催:BNIサンライズ講演会
みちくさビジネス交流会

会場:SEVEN
FaceBook:https://www.facebook.com/ebisu.seven
URL:http://seven-ebisu.jp/
費用:5000円
当日現金でお支払いください。
領収書はご用意致します。
渋谷区恵比寿1-22-20恵比寿幸和ビル9階

申し込み
https://www.facebook.com/events/1440753686161149/
こちらで参加ボタンを押してください。

※講演会終了後、希望者のみで懇親会をご用意致しております。

清野裕司:元上場企業の広告会社支局長。
部下、数十名。
年収もそこそこ、このまま会社に貢献し続けて
行けばそれなりの人生もあったはず、
しかしそれを捨ててカンボジアでの生活を選択。
ほんの少しの資金を元手に始めたビジネス。

今はしっかりと利益が出始め、
様々な起業との共同事業も始まった。
今年からは飛躍の年に。
そんな彼の今までとこれからの展望について
話を聞いて、自分のビジネスはどうなのかを
考えてみては如何でしょう。
これからアセアンへ進出しようとしている企業の方、個人でアセアンビジネスを考えている方、毎日の仕事に追われ自分を見失っている方。同僚、ご友人をお誘い合わせに上、お越し下さい。
清野裕司:エピソードゼロ
1973年8月30日 東京生まれバックパック育ち
広告一筋十数年。
大学1年時に一人旅で訪れたインドで世界に目覚め、しばしばリュックで旅に出るようになる。
その後、新卒でフリーペーパー発行会社に入り、広告営業一筋。
新規創刊エリアの飛び込み営業から大手顧客担当、新媒体立ち上げなどを経て、事業部門の統括責任者に。いつか自分で事業を興して自分の理想の会社を作りたいという思いが強くなる。
その間にも、短い休みを捻出し、暮らすように旅するスタイルの海外旅行を続け、いつしか、本当に暮らしたいという思いが募るようになる。離婚、震災、友人の死などを通じて、やはり一度きりの人生だからやりたいことしよう!と、まったく不満もない会社生活にピリオドを打ち、移住と起業を同時に叶えることを決意。
多くの国を旅してきた中で、人がいい、飯がうまい、空気感がいい、つまり居心地がよかったカンボジアに移住を決定。
コネやあてがまったくないままプノンペンの空港に降りたち、いきなりの不安感に襲われながらリバーサイドの窓のないゲストハウスに投宿したところからスタートしたカンボジア生活。
市場でそろえたオリジナルレシピを使ったカンボジア人向け弁当のデリバリーから業務をスタート。日本での広告営業経験、そして、カンボジアでの日本食デリバリーのマーケティング経験を活かし、広告屋として本格的に業務スタート。
現在、カンボジア国民が経済的に、精神的により豊かになることに貢献するために、自社にしかできないことを追求する毎日を過ごしている。